生ごみの減量・資源化

更新日:平成28年6月29日

ページID:P0002394

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可燃ごみの半分が生ごみです

平成27年度可燃ごみ組成分析調査結果

市は、さらなるごみの減量に向けた取り組みの一環として、可燃ごみの約半分を占める生ごみの資源化を推進しています。

生ごみの資源化はご家庭でも手軽に取り組みことができます。皆さんもチャレンジしてみませんか。

ご家庭でできる取り組み

生ごみの「もとになるもの」を減らす

消費期限切れの食品の写真

可燃ごみの中には「消費期限切れ」など使われないままの食材が。

冷蔵庫の中身や消費期限のチェック、買い物前の確認も忘れずに。

「ひとしぼり」でごみ減量

生ごみはぎゅっとひとしぼりの写真

生ごみは、約70パーセント以上が水分です。特に夏場のごみは水分量が多くなります。

「ぎゅっとひとしぼり」が生ごみ減量への第一歩。臭いも少なくなります。

生ごみ処理機器の活用でごみ減量を

コンポストの写真

生ごみ処理機器を使えば、乾燥やたい肥化により生ごみを減量することができます。

市では生ごみ処理機器の購入費の一部を補助しています。

市の取り組み内容

このページに掲載されている情報のお問い合わせ先

資源循環部ごみ減量対策課
〒192-8501 八王子市元本郷町三丁目24番1号
電話:042-620-7256 
ファックス:042-626-4506

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