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10月3日オープン!「桑都の杜」コラム
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ページID:P0037308
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最新情報は「桑都の杜」のホームページをご覧ください。
紹介動画はこちらから(外部リンク)
オープン日は10月3日に
そうとうたのしい市民の活動拠点(令和8年7月15日号掲載 )
誰もが自分らしく過ごせる「桑都の杜」。市民の皆さんと一緒に、活気あふれる施設づくりをめざしています。
今号の表紙を飾るガーデンボランティアの方々は、6月から植え付けや水やりなどを行い、華やかな花壇を作り上げてきました。また、施設内の「八王子歴史・郷土ミュージアム」では、展示物のガイドや体験学習のサポートなどをミュージアムボランティアが行います。
「できたらいいな」を現実に
市民の皆さんが主体となって「やってみたい!」と思ったアイデアの実現もサポート。そのための工夫の一つが、施設内に常駐する「ミライテラスコーディネーター」です。イベント開催の相談に乗ったり、地域課題の解決策を一緒に考えたりと、皆さんの「できたらいいな」という想いに応えるために、できることを一緒に考えていきます。
地域を盛り上げるたくさんの企画が生まれる、新たな活動拠点に――。あなたのアイデアを、桑都の杜で実現させませんか。

交流スペースで思い思いの時間を(写真はイメージです)
そうとうたのしいミュージアム(令和8年7月15日号掲載 )
館内では、常設の展示に加え、収蔵庫の一部を公開する「収蔵展示室」で、土器や民具などの貴重な資料を展示します。また、機織り体験や工作などができる「ものづくり体験室」は、子どもから大人まで楽しめる場に。「郷土ラボ」は、歴史文化の研究や成果発表などに活用できます。
・歴史郷土ミュージアムの詳しい情報はこちらから(外部リンク)
特別展「昭和100年」を開催
そうとうたのしい公園(令和8年6月15日号掲載)
- 公園内の詳しい情報はこちらから(外部リンク)
そうとうたのしいライブラリ(令和8年5月15日号掲載)
靴を脱いで利用する「おやこひろば」は、小さなお子さん連れでも安心して過ごせる空間。多摩産材のおもちゃや甲かっちゅう冑試着の体験などを通して、八王子の歴史に触れることもできます。
にぎやかで、くつろげる空間に
- いこいライブラリの詳しい情報はこちらから(外部リンク)
八王子の魅力がつまったまちの新しいシンボル (令和8年4月15日号掲載)
公園・ライブラリ・ミュージアム・交流スペースが一体となった複合機能施設「桑都の杜」。いよいよ10月、八王子駅南口の医療刑務所跡地にオープンします。遊べて、学べて、交流できるだけでなく、災害時には避難場所としても機能します。
愛称と合言葉に込められた想い
また、この施設の合言葉を制作するため、市民ワークショップを開催。参加者の想いやアイデアをもとに、「そうとう たのしい 桑都の杜」に決定しました。八王子の魅力に触れ、さまざまな空間でわくわくしながら、誰もが自分らしく過ごしてほしいという想いを表現しました。
繭をモチーフにしたロゴマーク
- ロゴマークに関して詳しくはこちらから(外部リンク)
このページに掲載されている情報のお問い合わせ先
- 総合政策部外務渉外課(広報担当)
-
八王子市元本郷町三丁目24番1号
電話:042-620-7228
ファックス:042-626-3858





