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バイク・軽自動車を譲った・廃車手続した・解体したのに税金の通知がきたのはなぜですか。

更新日:平成28年6月29日

ページID:P0000678

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税金に関する よくある質問

質問 バイク・軽自動車を譲った・廃車手続した・解体したのに税金の通知がきたのはなぜですか。

回答

軽自動車税は、毎年4月1日に登録されている方に課税されますので、4月2日以降に名義変更等の手続きをされても、その年度の軽自動車税は、あなたにかかります。

そのままにしておきますと翌年度以降も課税されますので市までお問い合わせください。

譲った場合

譲り受けた方が名義変更等の手続きをしていないことが考えられます。その場合は、至急手続きをした上で軽自動車税をお支払いください。

廃車手続は済んでいるはずだ

軽自動車や125ccを超える二輪車の場合、軽自動車検査協会や運輸支局での手続きが不完全なことが原因と考えられます。

軽自動車検査協会や運輸支局へ出向いてこのようなケースを調査していますので市までご連絡ください。

解体した場合

業者に依頼して解体したのに納税通知書が届く場合も、廃車手続きをしていないことが考えられます。資格のある解体業者の発行する「解体証明書」を提示していただければ、その日付にさかのぼり廃車扱いします。市までご連絡ください。

このページに掲載されている情報のお問い合わせ先

税務部住民税課
〒192-8501 八王子市元本郷町三丁目24番1号
電話:042-620-7219 
ファックス:042-627-5918

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