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洪水ハザードマップ

 近年の局地的な大雨などで、道路の冠水や家屋の浸水などの被害が全国で発生しています。八王子市でも、平成20年8月28日夜から翌29日未明にかけて、突然市を襲った集中豪雨は、気象庁に「平成20年8月末豪雨と命名されるほど、大きな被害を受ける結果となりました。 このハザードマップは、国(京浜河川事務所)が管理する多摩川・浅川(清川合流点より下流)の区域と、東京都(南多摩西部建設事務所)が管理する17本の1級河川の区域を含めた、市内全ての河川を対象としています。

* 国管理河川である多摩川・浅川の一部につきましては、200年に一度の大雨(2日間の総雨量457mm)で堤防 が破堤したことを想定しています。

 * 都管理であるその他の河川につきましては、平成12年9月の東海豪雨(総雨量589mm時間最大雨量114mm)と同程度の大雨が降った場合を想定しています。


ハザードマップ地区割り図

 ハザードマップは地区ごとに4分割されて作成しています。この図を参考に該当する地区をご覧ください。

※印刷したハザードマップ(西部及び西南部地区版と中央・北部及び東南部・東部地区版の2種類)は、市役所B階防災課または各事務所にて無料で配布しています。
 


洪水ハザードマップ

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このページに掲載されている情報のお問い合わせ先

生活安全部防災課
電話:042-620-7208 ファックス:042-626-1271 メールでのお問い合わせ専用フォーム

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