現在位置 :  トップ  >   くらしの情報  >   ごみ・リサイクル  >   ごみの出し方  >   不燃ごみの出し方


ここから本文です。

不燃ごみの出し方

出せるもの

不燃ごみとして出せるもの

その他
電球、アルミホイル、傘、トースター、掃除機、ドライヤー など


ライター、スプレー缶を出す際の注意

カセットボンベ等が原因と思われる火災現場の様子

ガスが残ったままのカセットボンベ・スプレー缶・ライターなどが原因で、収集車両や処理施設での火災が発生しています。これらをごみとして出す場合には、必ず使い切ってから不燃ごみに出してください。
なお、ごみとして出す際には、カセットボンベ等が入っていることを不燃ごみの袋に大きく表示してください。収集の際、カセットボンベ等の中身を確認させていただきます。


出し方

不燃ごみ専用袋

  1. 指定収集袋の口はきちんとしばってください。
  2. 包丁や割れたガラスなどの危険物は、厚紙で包むなど危険のないようにし、指定収集袋に「キケン」と表示してください。
  3. 袋からはみ出してしまうもの、5キログラム以上のものは粗大ごみで出してください。 
  4. 収集日当日の朝8時30分(早朝収集地区は朝7時30分)までに出してください。

出す場所

戸建住宅にお住まいの方

道路に面した自宅敷地内

戸建住宅にお住まいの方は、道路に面した自宅敷地内に出してください。


集合住宅にお住まいの方

不燃ごみ集積所

集合住宅にお住まいの方は、不燃ごみ集積所に出してください。


このページに掲載されている情報のお問い合わせ先

環境部ごみ減量対策課
電話:042-620-7256 ファックス:042-626-4506 メールでのお問い合わせ専用フォーム

このページの先頭へ戻る