現在位置 :  トップ  >   くらしの情報  >   ごみ・リサイクル  >   平成22年10月1日から家庭のごみ・資源物の出し方が変わりました


ここから本文です。

平成22年10月1日からごみ・資源物の出し方が変わりました

 市では、さらなるごみの減量と資源化を推進するため、平成22年10月1日からプラスチック製容器包装(プラマークのついているもの)の回収と、資源物の戸別回収を実施します。
 この施策の推進により、不燃ごみの大幅な減量と分別の徹底によるプラスチック・古紙等の資源化を図っていきます。


変更点1 プラスチックとして出せる品目を増やします

プラスチック製容器包装のマーク

 不燃ごみの約6割を占めるプラスチック類。この多くがプラマークのついている容器や包装です。これまで資源物として出せるプラスチックを3品目に限定してきましたが、10月1日からプラマークのついている「プラスチック製容器包装」をすべて資源物として回収します。
 詳しくは下記のリンクをご覧ください。


変更点2 資源物も戸別回収に変更します

 資源物はこれまで集積所で回収していましたが、10月1日からは可燃ごみ・不燃ごみと同様に、すべての資源物を戸別回収に変更します。
 詳しくは下記のリンクをご覧ください。


その他の変更点

 変更点1、2の他にも以下の点が変更されます。

  • 収集曜日や収集回数が変わります
  • 不燃ごみの一部を可燃ごみに変更します
  • ボタン電池、シュレッダー紙、化粧品のびんの分別区分が変わります

 詳しくは下記のリンクをご覧ください。


よくある質問

以下のリンクより、新しいごみ・資源物の出し方についてよくある質問をご覧いただくことができます。


制度変更に伴う資料や今までの広報紙など

広報紙のダウンロード

PDFをご覧になる場合は Adobe Reader (無償ソフト)が必要です。
AdobeのWebサイト(外部リンク)からダウンロードしてください。

このページに掲載されている情報のお問い合わせ先

環境部ごみ減量対策課
電話:042-620-7256 ファックス:042-626-4506 メールでのお問い合わせ専用フォーム

このページの先頭へ戻る