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こどもの救急 もしものときに(リンク集)

更新日:平成28年6月29日

ページID:P0005724

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こどもの救急

こどもの救急

厚生労働省研究班 社団法人 日本小児科学会により監修されたホームページです。生後1か月から6歳のお子さんを対象年齢とした「おかあさんのための救急、予防サイト」です。

知って安心 暮らしの中の医療情報ナビ

東京都が作成した冊子「知って安心暮らしの中の医療情報ナビ」の内容をアニメーション形式とテキスト形式でご覧いただけます

東京都 こども医療ガイド

このホームページに掲載されている内容は、 医師、保健師などにより作成されています。
お子様の保護者の皆様などが病気やケア、 育児などについて勉強されるに際して、その 支援や参考になることを目指しています。

  1. 内容は、家庭向けの医学書やガイドと同様に一般的な知識の提供です。
  2. 特に症状に対する対処のしかたをご案内する「病気やケガの対処のしかた」は、皆様の判断の参考として提供するものです。お子様の症状をみて医師がおこなう診断ではありません。
  3. このホームページは、緊急時ではなく少し気がかりな点があるときや、また日頃の余裕のある時間に、お子様の病気やケア、育児の勉強の一環として使用しましょう。また会話タイプは、お子様と一緒に楽しみながら使用すると楽しいでしょう。

TOKYO子育て情報サービス

東京都では、安心して子育てができるよう、妊娠、子育て及び事故防止等に関する情報を365日24時間、電話(音声自動応答)とファックスにより提供する「TOKYO子育て情報サービス」を行っています。

乳幼児期の事故防止学習ソフト「見つけて防ごう。子どもにとっての身近な危険」

東京都では、多くの乳幼児が日常生活の中で事故に遭い、救急車で運ばれています。
子どもの事故には、周りの大人が、子どもの年齢や成長段階に応じた特性と行動を知り、適切な対策をとることで、防げるものがあります。
そこで、東京都では、子どもにとっての身近な危険を大人が実感することで、日常生活の中での事故防止対策に活かせるよう、学習ソフトを作成しました

「子どもに安全をプレゼント」

東京都が作成した乳幼児の事故防止のための普及啓発用リーフレットです。
年齢発達に応じた子どもの事故防止策をチェックすることにより、実践的な知識が身につきます。

母と子の健康相談室(小児救急相談) #8000

東京都では、保健所や保健センターが閉庁する時間帯に、母と子の健康に関する不安や悩みに対して電話相談を行っています。
子どもの健康上の相談、育児相談、妊娠中の健康や生活の相談など、母と子の健康に関する相談に、経験豊富な保健師や助産師がお答えしています。
また、必要に応じて小児科医師が小児救急相談にお答えします。(電話相談のため、医師が診断をするものではありません。)

乳幼児の事故防止と災害対策について

  • 乳幼児期の事故防止学習ソフト
  • 乳幼児の事故防止教育ハンドブック
  • 子どもに安全をプレゼント
  • 東京都版チャイルドビジョン(幼児視界体験メガネ)
  • 地震がくる前に子どものためにできること
  • 妊産婦・乳幼児を守る災害対策ガイドライン
  • 災害体験に学ぶ(妊婦や乳幼児の保護者に伝えたいこと)
  • 妊婦・乳幼児の災害対策に関する都民アンケート集計結果
  • 都内区市町村の妊婦・乳幼児に関連した防災対策調査結果
  • 「子どもを守る災害対策検討会」名簿

このページに掲載されている情報のお問い合わせ先

医療保険部地域医療政策課
〒192-8501 八王子市元本郷町三丁目24番1号
電話:042-620-7292 
ファックス:042-621-0279

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